高知女子大学生活科学部 井本研究室 【土佐茶のページ】

土佐における茶生産の歴史は古く、山間部を中心に優れたお茶が栽培されてきましたが、現在、主にブレンド用として県外に移出されています。井本研究室では、地域の産業を活かしながら生活の質的改善をはかる課題として土佐茶を取り上げ、調査研究に取り組んでいます。

   
 
このページは高知女子大学生活科学部生活デザイン学科井本研究室が作成しています。
まだまだ準備中のページが多いですが、これから充実させていきます。

 



 


「土佐茶のブランド化と地域づくり(1)」 『ふまにすむす』第21号-2010.3 PDF版はこちら

◆3回生必修授業「生活調査実習」では毎年一つのテーマを決め、週に一度の授業と、2泊3日の現地調査を行い、年度末に報告書を作成しています。

2007年度「土佐茶の魅力を発掘し、より身近なものにするために」

 

 

 

 

2008年度「土佐茶を楽しむゆたかな地域生活の可能性について」 PDF版はこちら

 

 

 

 

◆その他(土佐茶にも触れているもの)
「(エッセイ)ウィリアム・モリスと地方大学」 『ふまにすむす』第20号-2009.3 pp.52-57 PDF版はこちら


・関係記事「原料の原産地表示に危機感 全県で「土佐茶」確立目指す」『日経グローカル』(2009年5月18日)、pp.196-7